東京マラソン2021 速報結果

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2022年3月に開催予定の「第15回 東京マラソン」の結果を速報でお届けしていきます! 今大会は世界陸上、アジア競技大会の代表選考会も兼ねた大会となり、MGC出場権獲得の行方にも注目が集まります!

 

目指せ!2時間5分台!

高速コースで、最多のMGC出場権獲得に期待してるでやんす!

日本記録更新の期待も高まっているのでしゅ

  • 日程:2022年3月06日(日)
  • テレビ中継:日本テレビ系で放送

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東京マラソン2021 結果

5.0キロ

予定通り9時10分にレースがスタート!

先頭集団が5キロを約14分17秒のハイペースで通過

10.0キロ

先頭集団が10キロを約28分38秒で通過

第2集団が10キロを約29分42秒で通過

15.0キロ

先頭集団(海外招待選手の5名)が15キロを約43分16秒で通過

第2集団が15キロを約44分31秒で通過

20.0キロ

先頭集団(海外招待選手の5名)が20キロを約57分53秒で通過

第2集団が20キロを約59分22秒で通過

25.0キロ

先頭集団(海外招待選手の4名)が25キロを約1時間12分26秒で通過

日本人トップの鈴木健吾(選手)が25キロを約1時間14分で通過

30.0キロ

キプチョゲ(選手)、キプルト(選手)が30キロを約1時間26分51秒で通過

日本人トップで5位の鈴木健吾(選手)が30キロを約1時間28分42秒で通過

35.0キロ

キプチョゲ(選手)、キプルト(選手)が35キロを約1時間41分30秒で通過

日本人トップの鈴木健吾(選手)が35キロを約1時間43分35秒で通過

40.0キロ

トップのキプチョゲ(選手)が40キロを約1時間56分3秒で通過

日本人トップの鈴木健吾(選手)が40キロを約1時間58分43秒で通過

最終結果

2021年2020年2019年2018年

日程:2022年3月06日(日)

車いすマラソン 男子 優勝:マルセル・フグ

車いすマラソン 女子 優勝:喜納翼

男子 優勝:エリウド・キプチョゲ

女子 優勝:ブリジット・コスゲイ

東京マラソン2021 男子 結果
順位選手名タイム
優勝エリウド・キプチョゲ2時間02分40秒
2位アモス・キプルト2時間03分13秒
3位タミラト・トラ2時間04分14秒
4位鈴木健吾2時間05分28秒 MGC
5位シュラ・キタタ2時間06分12秒
6位ラバン・コリル2時間06分37秒
7位其田健也2時間07分23秒 MGC
8位湯澤舜2時間07分31秒 MGC
9位聞谷賢人2時間07分55秒 MGC
10位ギザエ2時間07分55秒
11位土方英和2時間08分02秒 MGC
13位佐藤悠基2時間08分17秒 MGC
18位定方俊樹2時間08分33秒 MGC
25位田口雅也2時間09分27秒 MGC
東京マラソン2021 女子 結果
順位選手名タイム
優勝ブリジット・コスゲイ2時間16分02秒
2位アシェテ・ベケレ2時間17分58秒
3位ゴティトム・ゲブレシラシエ2時間18分18秒
6位一山麻緒2時間21分02秒 MGC
7位新谷仁美2時間21分17秒 MGC
10位森田香織2時間27分38秒 MGC

日程:2020年3月01日(日)

車いすマラソン 男子 優勝:鈴木朋樹

車いすマラソン 女子 優勝:喜納翼

男子 優勝:ビルハヌ・レゲセ

女子 優勝:ロナー・チェムタイ・サルピーター

大迫傑選手が自身の日本記録を更新し4位でフィニッシュ!!

東京マラソン2020 男子 結果
順位選手名タイム
優勝ビルハヌ・レゲセ2時間04分15秒
2位バシル・アブディ2時間04分49秒
3位シサイ・レマ2時間04分51秒
4位大迫傑2時間05分29秒
5位ビダン・カロキ2時間06分15秒
6位エルハサン・エルアバシ2時間06分22秒
7位アセファ・メングストゥ2時間06分23秒
8位高久龍2時間06分45秒
9位上門大祐2時間06分54秒
10位定方俊樹2時間07分05秒
車いすマラソン(男子)の優勝はマルセル・フグ選手!

車いすマラソン(女子)の優勝はマニュエラ・シャー選手!

男子の優勝はビルハヌ・レゲセ選手!

女子の優勝はルティ・アガ選手!

ビルハヌ・レゲセ選手(エチオピア)が初優勝!

◆堀尾謙介、今井正人、藤川拓也、神野大地の4選手がMGCの出場権獲得!!

東京マラソン2019 男子 結果
順位選手名タイム
優勝ビルハヌ・レゲセ2時間04分48秒
2位ビダン・カロキ2時間06分48秒
3位ディクソン・チュンバ2時間08分44秒
4位サイモン・カリウキ2時間09分41秒
5位堀尾謙介2時間10分21秒
6位今井正人2時間10分30秒
7位藤川拓也2時間10分35秒
8位神野大地2時間11分05秒
9位高久龍2時間11分49秒
10位一色恭志2時間12分21秒
車いすマラソンの優勝は山本浩之選手!

男子の優勝はディクソン・チュンバ選手!

女子の優勝はベルハネ・ディババ選手!

設楽悠太選手が16年ぶりに日本記録更新!!

◆設楽悠太、井上大仁、木滑良、宮脇千博、山本憲二、佐藤悠基の6選手がMGCの出場権獲得!!

東京マラソン2018 男子 結果
順位選手名タイム
優勝ディクソン・チュンバ2時間5分30秒
2位設楽悠太2時間6分11秒
3位アモス・キプルト2時間6分33秒
4位ギデオン・キプケテル2時間6分47秒
5位井上大仁2時間6分54秒
6位フェイサ・リレサ2時間7分30秒
7位木滑良2時間8分08秒
8位宮脇千博2時間8分45秒
9位山本憲二2時間8分48秒
10位佐藤悠基2時間8分58秒
12位荻野皓平2時間9分36秒
13位一色恭志2時間9分43秒
14位村澤明伸2時間9分47秒

東京マラソン 近年の優勝者

男子女子
2014ディクソン・チュンバティルフィ・ツェガエ
2015エンデショー・ネゲセベルハネ・ディババ
2016フェイサ・リレサヘラー・キプロプ
2017ウィルソン・キプサングサラ・チェプチルチル
2018ディクソン・チュンバベルハネ・ディババ
2019ビルハヌ・レゲセルティ・アガ
2020ビルハヌ・レゲセロナー・チェムタイ・サルピーター
2021エリウド・キプチョゲブリジット・コスゲイ